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Rogi オタ ワールド! blog

ようこそ!Federer Expressことロジャー・フェデラーにハマったonmのblogです。
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maraさんTMC観戦日記
maraさんTMC観戦日記△らの続きです。
さくらんぼDay7 2006年11月18日(土)

朝8時起床。コーヒーを飲み、シャワーを浴び、身支度をして九光百貨店の地下食料品売り場へ。日本のそごうがコーディネートしているというだけあり、綺麗なディスプレーです。今日の夕食を買い出しし、調味料などお土産になりそうなものを購入。ホテルに戻って、2階中華で土曜限定のランチビュッフェを取りました。ビュッフェは11時30分〜、お値段は1人3000円ほど。さすがに中華は美味しかったラーメン

今日の対戦はロジャ×ナダル、ブレーク×ナルバンディアン。一昨日のナダルは14時前には出発していたので、13:30にロビーに行ってみました。最初にトニーナダルコーチがロビーに登場。トニー氏はTMCカウンターの近くで立ち話していました。その後13:45にエレベータよりナダルが今日は1人で降りて来ました。すかさずサインをもらいに行きました。今日のナダルは試合前とは思えないような落ち着きのある穏やかな顔をしていました。nadal
足の調子が100%でない以上、フェデラーには勝てないし、出来る限りのプレイをするだけといった表情に読み取れ(私の勝手な想像ですが)、ちょっとナダルが可哀相に思え、ファンの子にサインをしている横顔に「Have a good game」と小さく声をかけると、ちらりと私を見て「Thank you」と返事をくれました。ロビー内のカフェにあるテレビでは昨日のナダル対ダビデンコ戦を放映しており、サインを終えるとナダルはテレビに近づき、じっと自分のプレイを見つめていました。

今日は絶対にロジャの試合前に会場に到着しないといけません。2日間タクシーで会場に向かいましたが、あまりの渋滞のひどさと、運転手が場所を知らないということに不信と不安を抱き、来年に備え(行けるかわかりませんが)上海体育館発のシャトルバスを利用してみることにしました。シャトルバスと言ってもパンフレットには「地下鉄1号線の上海体育館」としか記載されていませんのでバス停が何処にあるのか分かりません。とりあえず、ホテルを14:00に出発し、地下鉄2号線の静安寺駅から乗車し、中山公園駅で地下鉄4号線に乗り換え、(4号線には上海体育場という駅もあるのですが、1号線は通っていないため)上海体育館で下車しました。
地下鉄出口を出て左側に歩き出し、途中で5回も場所を尋ね、私も相手も英語を満足に話せない為、手指しで教えてもらいながら、雨の中を彷徨い、上海体育館ではなく、上海体育場の前にバス停を見つけました。ぐるりと一周近く歩いてしまった様です。(バス停を探すのに45分もかかりました撃沈。)バス停の周りにはダフ屋が沢山いました。バスの始発は11時でその後は30分置きに出発と記載されていましたが、15:30のバスはもう座れなかったので見送り次に乗りましたが15分後に発車しました。会場到着までは35分と、案内(50分)より早く到着ができ、ダブルスの第二試合目が始まったばかりでした。

男子ダブルスはサーブ、リターン、ボレーでだいたいポイントが決まる早い展開のはずなのに、試合の進行が遅い。ポイント・ポイント間に必ずパートナーと作戦の確認をしているので、そこに時間を取られている気がしました。ナダルがサーブに時間を掛けすぎだと警告を受けているけど、大して変わらない気がします。ビョークマン・ミラニー対ダム・パースの一戦は非常に面白かった。全てのセットがタイブレークまで縺れ込み、勝敗を分けるのは、ひとつのスーパーショットか、ひとつのエラー。どちらが勝ってもおかしくなかった。ビョークマンもミラニーもロジャとのシングルスでの対戦を観た事ありましたが、ボレーが非常に上手く(ダブルスプレーヤーならあたりまえか?)あんな球取っちゃうのという感じ。ボレーボレーの超高速に反応したスーパープレイをする人達相手にロジャはパッシングショットで抜き去り勝利しているのだから、ロジャはやっぱりすごい!

テニスフェデラー対ナダル

第1セット第1ゲームはロジャのサービス。いきなり200kを超えるエース。センターへのサービスですが200k超えるなんて、ロジャ気合いが入っている!なんて思っていたらサービスエース3本であっさりキープ。第2ゲーム。これまた気合いの入ったショットでサービスブレイクしました。順調。第3ゲームもあっさりキープしたので、もしかしてベーグルになるかと思いましたが3-1・・4-1・・4-2・・5-2・・5-3・・5-4・・6-4。
席はB席2列目(2階席の22列目)なので今日は上から見下ろすような感じでした。ショットのコースは勿論分かりますが、軌道高低はあまり分かりません。上から見たロジャは飛んで飛んで飛んでいました。高い打点から飛んでたたき込むショットにナダルは必死に追い付いていましたが、球の威力に押されて、返球は浮いています。ナダルはいつも程のカウンターショットが少なかった気がします。5-3のサービングフォーセットをエラーで落とした時はゲッと思ったけれど、ナダルのサービスゲームではロジャがガンガン攻めていて、ブレイク出来なくても楽にキープさせず、ナダルにずっとプレッシャーをかけていたので、ブレイクバックしてくれる気がしていました。予想どおりにブレイクバックしてくれ、第1セットを取りました!

第2セットはまたロジャのサービスから。ナダル戦ではセットを取った直後にブレイクされる事が多かったので、要注意と思っていたら、あっさりサービスキープで一安心。では第1セットの様にナダルのサービスゲームをブレイクしてくれないかなと思っていたら、ナダルも調子を上げてきました。その後両者ともにすばらしいショット、すばらしいラリーを見せてくれました。第2セットに入ってからもロジャはもの凄く攻撃的でした。惜しい場面でのミスショットも、攻めた結果なので気になりませんでした。ロジャがナダルを若干押し気味なのに、ブレイクできそうで、できない。すばらしいラリーを見ながら、「フェデラー×ナダル」戦を生で観ているんだ…と、望んでもなかなかこんなチャンスはないだろうと、上海のこの場にいる事に幸せを感じていました。そしてふと我に返り、ナダルは足の調子が悪いのではなかったの??なんて事も思いました。第二セット5−5となった後、ナダルの足の動きに一瞬ですが、違和感を覚えました。ちょっと足を引きずったような気がしたのです。やっぱり左足が痛いのかな?と思っていると、今まで、リターンの位置はコートより2m以上下がった、マスターズカップのロゴがある辺りだったのに、ファーストサービスから、エンドライン上にいるのです。足が痛くなってきたので、サービスをライジングで返し、早くポイントを決めようとしているように見えました。ウィンブルドンでも、ショットをライジングのフラットで返していたので、決まったらやばい。
でもそんなにうまくはいきませんね。最後のポイントはリターンをネットにかけて、6−5。ナダルのサービス。前のサービスゲームでもナダルはキープに苦労していたので、ここはもう一度、攻撃しかありません。30−0より30−30へ、ナダルも踏ん張る。タイブレークかなと一瞬諦めたけれど、ロジャは攻撃し続けた。ゲームセット!ストレート勝ちです。やったー!!
いつもナダルと対戦する時には、ロジャが勝つ、でも…という思いがあり、試合前からドキドキしているのに、今日の対戦に関しては、絶対にロジャが勝つ、負けるわけない、みたいな確固たる思いがありました。なので、試合中はただ純粋に二人のすばらしいプレイに魅入っていられました。

続きは↓↓
今日の勝利で今年の対ナダルを2−4とひとつ挽回です♪でも、対ナダルに1勝以上にロジャにとっては価値ある勝利、ロジャの中のナダルに対するプレッシャーを消し去る事ができた勝利だった気がします。“今”のナダルとの戦い方について、ロジャの中で答えを得ることが出来たのではないでしょうか?昔不得意としていたヘンマンやナルバンディアンに今は対戦成績で勝ち越ししているように、ナダルとの対戦成績が来年は挽回できると期待できます。もちろん、ナダルも進化を目指すでしょうが。他に今日の試合で感じた事は、ロジャは高い打点でのバックハンドがこの1年でもの凄く進化したということです。ナダルのフォアハンド・スピンショットでバックを攻められても、ロジャのバックハンドは負けてなかった。バックスライスでなく、バックスピンで戦っていた。すばらしいショットでした。全仏後は、ロジャが後半にこんなにもたくましく、更に進化をとげるなんて、想像していませんでした。凄い人ですYES!

テニスブレーク対ナルバンディアン

早いテンポで打ち合う2人の対戦も楽しみにしていましたが、ロジャの勝利になんだかすっかり気が抜けてしまったのか、目には映るのですが、試合の中身はまったく頭の中に入ってきませんでした。ふと、フォーシーズンズに行こうと思い立ちました。試合はまだ第一セットの第3ゲームですが、スタジアムを後にし、タクシーでフォーシーズンズに向かいました。

ホテル到着は23:00過ぎだったと思います。(122元)雨が降っている中、ファンが2人ホテルの外で傘をさして待っていました。タクシーで乗り付けたので、とりあえず、ホテル中に入りました。黒服の警備員は2名。さてどうしようかと、辺りを見回すと、中国人らしき3人がラウンジのある側のソファに座っていました。一目でロジャ待ちと分かります。更に私たち2人がこんな時間にロビーでうろうろするのも不自然です。警備員に追い出されるのは嫌だし、でも雨の中、何時間か分からない中、待つのも嫌だし…と、仕方なくラウンジでお茶を飲む事にしました。
できるだけ正面玄関に近い席に座らせてもらいました。正面玄関のガラス1m幅程が見え、ホテルに入ってくるタクシーが確認できるという予想外に良い席でした。試合が終わったのが22:00ちょっと前、ブログに書いてあったように、ドーピング検査やインタビュー、マッサージなどを終えてロジャがホテルに戻ってくるのは、1:00〜2:00になるかもしれません。紅茶1杯で粘ろうと決心しました。中国人の3人も時々うろうろしながら、外を窺っていました。0:00過ぎると、タクシーが続々と到着し、マスターズカップの手提げ袋を持った人たちがホテルに戻ってきました。その方たちは、宿泊者です。みんなロジャがこのホテルに泊まっているのを知って、このホテルにしたのだろうか…なんて考えてしまいました。

0:35頃、マスターズカップ専用車がホテルに到着。ロジャだ!と思い、「来た!」とラウンジから玄関へダッシュフガー。車から降りてきたのは、トニー・ローチ コーチでした。ニコニコ顔でした楽しい。テレビで見るより若いです。外で待っているファンの子がロジャの事を尋ねたようで、もうすぐ来るよ、といったことを言っていました。もう、外で待つしかありません!すると、もう一台マスターズカップのシールを貼ったベンツが到着!ドアを開けて降り立ったのはロジャでした。うわーロジャだ。見惚れてラブラブ、ぼーと立ちすくんでしまいましたが、ラケットを取り出し、サインを貰わないと…と気を取り直しました。車にはミルカも乗っていました。ロジャはトランクからラケットバックを取り出し、私たちの方へ近づいて来ました。ミルカはロジャと、ホテルの中に入っているわね、というようなアイコンタクトを交わしてロビーに入っていきました。
ミルカの事はそれ以上気にする間もなく、私はロジャに目を向けてしまいました。外にいたファンが2人から5人位に増えていて、私たち含め、10名位がロジャを出迎えました。一人の女の子がすかさずロジャの横に立ち、写真を撮っていました。次に他のみんなが、それぞれのものを差し出し、サインをねだると、ロジャは「First Picture」言いました。ええっ!みんなと写真を撮ってくれるの??そこにいたファンが次々にロジャの横に並び2ショット写真を撮り始めました。ホテルの黒服警備員はロジャの側でずっと見守っていて、彼が邪魔で私はロジャに近づけない。なんとかロジャの横に入り込み、主人に写真を撮ってもらおうとしたら、我が家のボロいデジカメがなかなか反応しない。人より長くロジャの側に居てしまいましたポッ。中国人ファンの方には身振りでどいてどいてと言われてしまいました。ああいけないとまた黒服警備員の後ろにさがり、次にサインを貰うチャンスを待っていました。誰かがロジャに疲れていますか?と尋ねると、「Very tired」と笑顔で答えていました。写真撮影に時間がかかったせいか、黒服警備員がロジャの背中に手を回し、ロビーに入るよう促しました。えー、サインが貰えない!!ロジャが2歩ほど歩いたところを、私は警備員の横から、ロジャの前に「Please sign me」とラケットを差し出しました。ロジャはn-six one Federerの赤いラケットを見て、立ち止まってくれ、サインをくれました!するとまた、他の人も次々にサインを求め、でもロジャはみんなに応えてくれました。最後に「see you tomorrow.」と言ってロビーに入っていきました。玄関から入って直ぐのところでミルカが待っており、ロジャはラケットバックを受け取り、二人はエレベータホールへ入っていきました。

ロジャはとっても疲れているはずなのに、最初から最後までずっと笑顔でした!そしてファンの全員に写真とサインを応えてくれたのでした。笑顔のロジャの横顔を見て、感激以上に、25歳にしてなんて人なのだろうと、尊敬の念で見惚れてしまいました。
フォーシーズンズにやってきたのは、勿論、写真を撮りたい、サインが欲しいと思っていたからですが、もし駄目でも、Congratulations! great game等と声をかけられたらいいな、もし駄目でも、近くでロジャを見ることができるだけでもいいと思っていました。本当に満点な出来事でした。ロジャ、疲れていたのにごめんなさい。でも、ありがとうラブ。一生の思い出です。
Roger1Roger2Roger3
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私たちは、いつまでもここに居るわけにいかないので、タクシーでヒルトンに戻りました。(14元)ホテル構内にタクシーが入る際に、2人が飛び出してきました。そしてその後を追う人も飛び出ていきました。なんだろうと思って前方を見ると、ホテル横で喧嘩があったようです。そこにはまだ10人以上の人たちが騒いでいました。タクシーを降り、ロビー内に入ると黒服警備員は1人もいません。なんだか直ぐに部屋には戻らず、ロビーから外を眺めていました。ふとロビー内を見渡すと、TMC関係者っぽい人が4人で立ち話していました。そのうちの1人の顔になんだか見覚えが…。ジーンズをはき、マスターズカップロゴ入りのキャップをかぶった人はキーファーです。キーファーって今年5月頃から怪我のため、試合に出ていなかったはずじゃなかったかなぁ、マスターズカップを観にドイツから来たのかなぁなどと考えながら、見ていました。キーファーはしばらくして、バーイとホテルの外に出ていきました。ヒルトンには泊まっていないのね。。

ブレークとナルバンディアンはどちらが勝ったのかしら、誰か日本人が帰ってこないかなと、また、ホテルの外を眺めていたら、マスターズカップ・ベンツが到着。後部座席より、トニー・ナダル氏他2人が降りてきました。ナダルは別の車かななんて思っていたら、助手席から、少し遅れてナダルが降りてきました。手には細長い透明ビニールにテニスウェアなどの洗濯物をぎゅうぎゅうに詰めたものを握っていました。あの袋の形は、ガットを張り替えた後に入っているラケットのカバーかもしれない。コートで着替える時には新品をおろしているところしか見たことがないので、汗で濡れたウェアって洗濯するのかしら?捨てちゃうのかしら?また着るのかしら?なんて思っちゃいました。ファンの子が近寄り、写真撮影。ナダルはズボンのポケット付近をぽんぽんとたたき、忘れ物に気付いたようで、助手席のドアをあけ、お財布だか携帯電話だかよくみえませんでしたが、その位の大きさのものを取り出し、ポケットにしまっていました。ホテル内に入ってもファンがサインと写真をねだっていました。ヒルトンの黒服警備員は、ナダルとロディックの警備にはピリピリしていたのに、今は誰もいません。そこへ、黒服警備員が外から走って戻ってきました。喧嘩があった現場に行っていたのかもしれません。ファンがナダルに群がっているのをみて、すかさず、ナダルの警護をしていました。本当にエレベータまでくっついていくファンがいました。ナダルの追っかけと思われたらいやなので、少し間を空けて、私たちも部屋に戻りました。今日はこれでお仕舞。

さくらんぼDay8 2006年11月19日(日)

8:00起床。昨夜も遅かったのに、興奮しているせいか目が覚めてしまいました。
残念ながら、今日日本に戻らなくてはなりません悲しい。12A、B席1列目1番を購入したのにーー!!ニョロロジャが優勝トロフィーを掲げているところを見届けたかった。OOPを確認すると、相手はブレーク。ナルバンディアン負けちゃったのか…。相手がナルで、去年の雪辱を晴らしてもらいたかったなぁ。相手がブレークなら失礼ながらロジャの優勝は間違いありませんね。負ける要素が思い浮かびません。

朝食にはガイドブックでみた、「朱記食府」というホテルから歩いて10分ほどの食堂へ水餃子を食べにいきました。水餃子8元。1人前6個位かなと2人前たのんだら、1人前で12個も出てきました。安くておいしいお店でした。24時間営業だそうで、初日の夜にここに来ればよかったなぁと残念に思いました。上海発17:00の飛行機なので、チェックインは15:00、ホテル発12:25のリムジンバスに乗ることにしました。(1人30元)ホテルからリムジンバスがあるなら、空港からもあったのかな?スーツケースを雨のなか転がしたのを思い出し、来年の参考にしないと…と頭にインプット。空港までは40分で到着してしまいました。
カウンターへ行くと、1便前の14:35発の受付をまだやっている。案内をみると、上海は国際線の最終チェックインは45分前となっていました。日本は2時間前なのに!そうと知っていたら、ダブルス決勝が充分観れたのに。それより、シングルス決勝を13:00からやってくれれば…なんて有り得ないことを悔やみましたポロリ
格安航空券なので、便の変更は本来できませんが、駄目元でCould you change〜と聞いてみたら、変えてくれました♪中国のアバウトなところに感謝です。飛行機の中では、もう試合が始まった頃かなとは、思いはしましたが、結果はどうだったのだろうかなどという様なドキドキ感はまったくありませんでした。

家に到着したのは20:00過ぎ。まずはテレビを着けてみました。GAORAで写し出されたのはロジャがサーブをする場面。えーこんな時間までまだ試合をやっているのかと、あせりました冷や汗が、画面にテロップが。試合が早く終了しましたので〜〜。なんだ、びっくりさせないで!ネットを開き、TMCのホームページにロジャの笑顔が現われました。本当におめでとう!!ナルバンディアン、ロディック、リュビチッチ、ナダル、ブレークと短期間でトップ8の選手5人と対戦し全勝したロジャは本当に凄い。1年間お疲れ様でした。

maraさん、楽しいレポートとRogiの写真ありがとう!間近でRogiが見れて、尚且つツーショット写真撮れて、サインもラケットにゲット出来て本当に良かったですね!!
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